「一品もの」であるか

今年の夏、独身の頃よく行っていた宮古島へ、妻と息子と6年ぶりくらいに 訪れました。 海は相変わらず澄んできれいだし、行きつけのシュノーケルスポットのスタッフのみなさん、そして魚が集まっている天然の珊瑚は健在でした。   前に行った時に訪れた、隠れ家的なアクセサリー店に行ってみました。 そのアクセサリー店は、一個一個職人のマスターが手作りで作っているものを 販売しています。 その店に入るやいなや、マスターが私がかつての客だとすぐわかったようです。 私はその時買ったサメの歯のアクセサリーをつけていたからです。 マスター曰く、 「自分の作った作品なのですぐわかりますね。その後、お変わりはありませんか。」 私は当時買ったときに、 「丈夫に作ってあるので、普通のアクセサリーと違って5年は絶対持ちます。」 と言われたのが本当だったことをその時に伝えました。 職人の魂を込めた作品。。 その人の魂がやどっているので、それは時を超えても、こうしてまた繋がるのだなと思いました。 巷には、使い捨ての平均点的な工業製品が多い中、こういう作品に込めた思いと、 「一品ものの価値」 は大きいなと感じました。   ネットビジネス、アフィリエイトでも同様です。 その時生み出した言葉・概念は、他にはない「一品もの」であるべきだと考えています。 多くの情報が交錯する中、その人ならではの、 「人生を変える一言、人生に影響のある一言」 を生み出せたらいいなと考えています。 そのために、ブログ、メルマガ、その他コンテンツなどの様々な伝達方法がありますが、オリジナルの見地が含まれているかということ。 何年たっても色あせないコンテンツを生み出せたらいいな、と思っています。 そういう価値のある「資産」がネット上に積みあがるからこそ、このビジネスが、「無限在庫ビジネス」である所以なのです。 自分の最高の思いを込めたコンテンツ、「一品もの」の作品が、 半永久的にネットの仕組の中で「自動で」回り続けるビジネスに興味がある方、下記メルマガにアクセスしてチェックしてみてください。       今日も成功を祈ります、お読みくださり感謝します。

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