さきに「必要性」ありきで学ぶ

何かを学ぶとき、 

「これを学ぶ必要がある」

 「これを学ばなければ困る」 

ということが一番の動機になるのではないでしょうか。

 

逆の例えとして、 学生時代に何十年も学んでいる

学問という学校教育は、 ただカリキュラムが決まっていて、

画一的で(学ぶ内容に個人差をつけない)、

必要性や切迫感があまりありません。

 

「何のためにそれを学ぶのか?」

「どういう目標をもってそれを学ぶのか?」

がないままやっているので、受験も含む

テストが終わってしまえば 知識は藻屑

となってしまうのが一般的です。  

 

対して、社会人になってから学ぶことは、

 

・営業マンが、より顧客と信頼関係を築くために人間関係術について学ぶ

・マーケティングマンが、市場ニーズをとらえるために

統計学の手法を学ぶ

・会計分野の人が、会社経営の数字の意味をつかむために

財務分析を学ぶ

 

など、必要性、緊迫性の基に自主的学ぶので、

全然「定着率」が違ってくるのです。

 

 

「必要は発明の母」

 

ともいわれるように、やはり何かをやるときは、

その必要性が必須ですね。

 

これからの時代は、自分のしたいことを選び取る時代。

自分の「必要性」を知って選択を重視したいですね。

 

今日も成功をお祈りしています、お読みくださり感謝します。

「成長曲線」を知る

かけた時間や努力に対して、「比例して」成長はしません。

何かを始めた特に、初期段階では、

なかなか成長を実感できないことも多いです。

 

でも本当は成長はしていて、

「階段状」に成長曲線があるように思います。

 

 

例えば、サッカーを始めたとしましょう。

最初は足で満足にボールをコントロールできない状態から始まります。

そこから、ハス・シュート・ドリブル・トラップ・ヘディングなど

様々なテクニックを覚えます。

 

そしてさらに試合形式では、相手の邪魔が入る中で

それらのスキルを実行しなければならないですね。

 

日々練習はしていますが、最初の一定期間はゆっくり成長し、

徐々にボールになれていくような感じでしょう。

その間は成長している実感は正直少ないのではないでしょうか。

 

そしてしばらくたって、すべてのスキルレベルが

「ある程度そろったとき」に、実践でもこなせる場面が大きくなり、

成長が実感できるのです。

 

そして次なるステージが見えてきてまたそれに向かうのです。 

 

 

英語学習においても、こういった成長曲線を

意識することがとても重要に思います。

 

一旦、きちっとした学習方法を知ることができたら、

後は成長曲線をしっかり歩んでいけばいいのです。

 

~~

英語学習漂流者の「最後の楽園」

 

今まで長く英語を勉強してきたのに、英語を話せない、

英語が使えない人はいませんか?

 

実は日本における英語教育は、根本的に間違えていました。

 

テストや受験において、

 

単語、文法、構文の暗記。

長文読解での日本語訳。

 

多くの人が経験している通り、

これらをやっても英語は使えるようになりません。

 

「英語は英語のまま学ぶ 」 必要があります。

そう、いわゆる、「英語脳 」 を育てる必要があるのです。

 

たった3ステップで、

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『INSTALL ENGLISH』

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という「たった3ステップ」です。

 

ですから、

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学習にかかる期間は、各ステップでおおよそ1か月、トータルで3か月が目安となります。

 

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即、ビジネスやプライベートで「使える英語」です。

 

プログラム開発者はビジネスや個人旅行を通して、

多くの外国人を相手に、英語を「実際に」使ってきました。

 

「使える英語」を知り尽くしています。

 

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~~

今日も成功をお祈りしています、お読みくださり感謝します。

ムハンマド・ユヌス氏からの伝染した「熱量」

2006年のことだった思います。

当時ノーベル平和賞をとったばかりの

ムハンマド・ユヌス氏の講演聞く機会がありました。

 

 

ムハンマドさんは、祖国のバングラデシュの貧しい人たち、

一日1ドル以下で暮らす人たちに、 少額貸付を行う、

マイクロクレジットの仕組を創り上げた人物です。

 

 

一般的な銀行の概念を覆し、

彼が立ち上げたグラミン銀行は世界中に広がっています。

アメリカに留学していた彼は、祖国の貧しさに心を痛め、

エリートコースの道を断ち、 祖国で事業を立ち上げたのです。

 

講演の最期に、日本のオーディエンスへ向けて、

 

「日本の若者は何にでも挑戦できる

「こんなビジネス環境に恵まれた国は世界中でもめずらしい」

人生は一度しかない。挑戦せよ

後悔のない人生を送りなさい」

 

と熱っぽく語りました。   

 

 

動かされましたね、いま思うと!

社会人なりたての頃で、理不尽な会社員生活で

鬱積していた私は、 吹っ切れて、

これから何にでも挑戦してやる、やれることはすべてやろう

と決意を固めたのです。   

 

つい先日、自分の人生の目的や価値観を洗い出す、

自己啓発ワークの時に、私にとって、衝撃を

受けたこの時のことを思い出しました。

 

今日も成功をお祈りしています、お読みくださり感謝します。

「自分起点」の思考習慣をつけよう

人間は感情をもっています。

だから時にはイライラして感情を乱してしまう、

ということも一面には理解できます。

 

でも、 「自分がその現象に対してどう対処するか

そう思うだけで、無用なイライラも起こることがないし、

淡々と自分のこなすべきことをこなせると思います。  

 

僕のある経験で、仕事の実力はあるが

性格的にいやな上司がいました。

やっぱり最初イライラはします。

 

でもその状況の中で、

「この上司のスキルは学ぶことがある」

「この人間に対処できれば、かなりの人間に対する許容性がつく」 「このスキルを付けた後で、僕の性格がよかったら最強だな」

と「自分起点」の思考をしました。

 

 そうすると相手がどうであるか、

ということがどうでもよくなってくるのです。

 

全般的にイライラしている状態というのは、

そのイライラすべき対象(ほとんどの場合時間をかけるべき

対象ではない)にほぼ思考の全部を奪われます。 

本当に時間の無駄でしかありません。

 

このイライラに時間を無用に奪われないということが

高い生産性を出すために重要な要素だと考えます。

 

時間を見つけ出す時間術は多く有用とは思いますが、

こういった気持ちがとらわれている無駄な時間をさけることも、

時間を捻出する一つになるのかもしれません。

(イライラ⇒学びに変える)

 

今日も成功をお祈りしています、お読みくださり感謝します。

瞬間瞬間「選択」です

自分の人生は一度きりです。 

そのたった一度の人生の時間を、何に使うか。 

 

私の影響を受けた伝説の外資系企業の社長が、  

人生の残り時間を計算せよ。

その中でいかに人生の時間を最適化するか。

 成し遂げる目標を定めて邁進せよ」  

ということを言っていました。

 

私が32歳の時にそのことを聞いて、80歳まで生きるとして算出したら

残り時間は26万時間でした。

これを長いととるか、短いととるか。

一週間168時間があっという間ということを考えれば、

それほど多くないなと感じました。

 

自分が日常選択しているもの。

仕事、人間関係、社会貢献。。

 

すべてが一瞬一瞬の選択の結果と考えれば、

ひとつひとつを大事にする感覚が生まれてくると思います。

 

 

英語学習において、多くの人が時間をかなり無駄にして

きてしまったように感じています。

 

かつては私もその一人でした。

 

でもしっかりした「本当に使える」英語の学習法を

知ってからはその後は一変しました。

 

この瞬間の選択をどうか大事にしてください。

 

~~

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読者の皆様にここだけでこっそりお教えするのは。。

 

開発に700万円以上かけた、費用が数十万円の英会話学校でも

決してマネできない「全く新しいプログラム」がここにあります。

 

10年以上の学校の英語教育過程で実現できなかったことを、

わずか3ステップで3か月で実現。

 

単語、英文法をひたすら覚える他の教材とは一線を画した、

「赤ちゃんが言語を学ぶ過程に即した」英語脳プログラムをご紹介します。

 

この「INSTALL ENGLISH」なら自宅にいながら、

わずか3ステップで、3カ月で、使える英語を習得できます!

 

ステップ1 英語耳をつくる

ステップ2 英語舌をつくる

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という「たった3ステップ」です。

 

ですから、

まるで「PCにソフトをインストールするように」あなたも簡単に

英語脳プログラムを実現できます。

 

学習にかかる期間は、各ステップでおおよそ1か月、トータルで3か月が目安となります。

 

このプログラムで実現できるベネフィットであげたような、英語を、

「聞く」「話す」「書く」

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即、ビジネスやプライベートで「使える英語」です。

 

大抵の英語教師とは一線を画し、

プログラム開発者はこんな経験を持っています。

 

3社のグローバル企業と1社の外資系企業で、日常業務で英語を使い、

62回以上の海外出張通して現地人と数々のプロジェクトを進めてきました。

 

関わった子会社・関連会社のスタッフは25カ国以上で軽く3600人を超えます。

 

このプログラムをこなした多くの実践者が、グローバル企業や外資企業で、

現在活躍中。

 

さらにほとんどの実践者が2週間くらいで最初の効果を実感しています。

 

多くの学問としての英語教材ではなく、

実践で駆使できる「英語脳プログラム」を知りたくありませんか?

 

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~~

 

今日も成功をお祈りしています、お読みくださり感謝します。

「図書館を持ち歩くような」時代

電子書籍Kindleの誕生秘話を含む、皆さんも知る、

アマゾンCEOのジェフ・ベゾスさんの伝記を読みました。

 

今は結構当たり前になっている電子書籍についてです。  

すごく印象に残ったKindleの開発の苦悩。

ベゾスさんのこだわり、開発者の努力。

そしてそのあとの出版社との交渉。

既得権益との闘い。

 

Amazon側もちょっと紳士とは言えない攻撃的なやりとりもあったが、

最後は書店を遥かに超える電子書籍ラインナップ数を実現する。  

 

本を何冊も同時に読みたい僕にとって、持ち運びという点で、

考えられないメリットをもたらしてくれた、この四角い美しい端末の、

隠れていた誕生秘話に純粋に感動しました。

 

「本数百冊を常に持ち歩ける」

「インターネットにつながっていれば、いつでも気になった習慣に、

良質な文献にアクセスできる」  

 

そして今、その電子化されたすべての情報が、

インターネット上にあるのです。

 

そして情報のあふれる現代の、必須のスキルとして、

「情報を取捨選択する力」 が最重要になっているということなのです。

 

ジャンクな情報はより分けて、本当に必要な情報を厳選し、

それを的確に人に伝える、教える。

そんな新しいビジネスが誕生しているのです。

 

今日も成功をお祈りしています、お読みくださり感謝します。

2人の起業家の言葉

ある勉強会の打ち上げの席で、2人の起業家が教えてくれた言葉で、今でも すごく覚えていて意識していることがあります。

 

その席であるすごく高いスキルを持っている人が、

「自分のスキルはものすごく自信があるのだが、

なんか現状に満足できなくてどうしたらいいか」

 ということに対してのアドバイスでした。

 

「いつもと違う道を通ってみたらいいよ。

それがマンネリ化を回避できる習慣になる。

なにかヒントが見つかるよ。」

 

「人の役に立てることを考えてみよう。

そうするとやれそうなことが思い浮かぶ。

そのあとで自分のスキルを使って

人よりうまく出来そうなことをやればいいよ。」

 

その人に向けたアドバイスでしたが、

その時私は自分に対してのアドバイスのように 感じて、

今でも意識している自分の中の大事な言葉となっています。  

 

何か(マンネリ化)しているものを打破したいとき、

新しいことをやる必要があります。

でも最初の第一歩としては、いつも意識していない

習慣になってしまうところから変えてみること。

そして「人の役に立てること」を考えることで、

自分が提供できる価値に視点が向いて

アクションがとれるようになることだと今では理解しています。

 

そのあと私もより高いところを目指し、

スモールビジネスや株式投資に参加し、

単なる会社員という環境を少しずつ変えていけました。

 

2人の起業家の言葉を今日もかみしめたいと思います。

今日も成功をお祈りしています、お読みくださり感謝します。

旅の「本質」

【旅の楽しみ】って色々ですよね。

①目的地での行動

②目的地までの移動時間

③突発的な出来事(予期せぬトラブルや人とのふれあい)

 

旅を計画するときは、最初①を目指していくわけですが、

以外と後になって 印象に残ったりするのは②だったり

③だったりすることが多いです。

 

海外旅行なら目的地まで飛行機の移動時間とか結構あるので、

その間に読んだ本などがすごく集中して読めて、

日常生活ではなかった何かインスピレーションになったりします。

 

私は北欧を一人旅したときに聞いていたあるビジネスCDの話、

大投資家の考え方がいまもその旅行の風景と一緒に

頭にのこっているんですよね。

 

また予期しなかったトラブルが起こってそれをどうにか切り抜けたことが

後々いい思い出になったりするんですよね。

 

まだ英語に自信がないころ、ロンドンの空港で

詐欺師みたいのに話しかけられて、知っている英単語を駆使して

なんとかかわしてすりぬけたことが印象にあります。

 

やはり旅の本質をよく考えると最初に言った

②③の途中経過にあったりするんです。

 

 

【人生】も旅のようなもの

大切なのはその過程だったりするんですよ。

 

例えば、受験でいい大学を目指して一生懸命やる。

でも残念ながら第一志望に受からなくて、その時はがっかりするけど、

別でいった大学で生涯の友にあったりってのもありますね。

 

仕事で海外の仕事を希望していたけど、

こてこての国内の仕事やらされて、その時はもうやめてやろうかと

落ち込むけど、その国内の仕事がすごく自分のスキルの基礎になって、

今となってはすごくその経験が役に立つことも多いですよね。

 

目的に向かって一生懸命向かうことは本当に重要です。 

でもその目的の途中に経験したことや、

出会った人たちが実はめちゃくちゃ重要になったりします。

 

今一度、人生や旅の本質にも目を向けてみたいです。

 

今日も成功をお祈りしています、お読みくださり感謝します。

情報の「取捨選択」

みんなが、知識をいかに覚えているか、

テストという限られた環境で(先生が) 意図した使い方ができるか、

が今まで必要とされていることでした。

 

典型的なものが学校のテストや受験といったことですね。

そして社会でも「知識人」という、

いわゆる知識の量を誇るひとがもてはやされていました。 

 

でも録画機器が発達したり、インターネット上でだれでも

情報にアクセスできる時代になってきて、 

 

【情報を取捨選択できる】

 

能力の重要性が高まってきてるのではないでしょうか。

 

 

日本POP音楽界で一斉を風靡した

(僕の時代の伝説的プロデューサーです)小室哲哉さんが、

何年か前に言っていたことがリンクしました。

 

何百曲、何全曲もフリーで聞けたり、手軽に持ち歩ける時代には、

 

「こういう理由でこの曲がいい」

「こういう雰囲気のこの曲がいい」

 

音楽を選別できる能力をもっているひとが活躍する

 

僕は音楽を知っているプロデューサーとして若い人たちに

いい音楽を紹介したい。

といった意味のようなことを言っていました。

 

 

 「自分が役に立った、いいと思った。

自分が役に立ったのだから人にも役にたつはず」 

ということが大事なのですね。 

 

覚えていること・書かれていることをただ出すなら

電子辞書でも機械でもできる。

でも情報の本質を抽出して人に伝えられるのは人間です。

 

 

改めて「情報の取捨選択」をゆっくり考えてみたいですね。

 

今日も成功をお祈りしています、お読みくださり感謝します。

「投資」という感覚を知る

会社員というステータスだと、基本給料が一定なので、

いかに月々の出費抑えるかというのが

主眼になっていたりします。

そして1円でも安いスーパーとかにいって

出費をセーブしたりします。 

「いかに損をしないか」 ということが第一義であり、

収入(ほぼ一定)ー 最小限の出費 = 最大の可処分所得

ということです。

 

いかに無駄な出費を抑えるかは大事だと思いますし、

私もやっています。  

しかしここでもう一つ「投資」という考え方を

ご紹介したいのです。

 

投資とは「未来に収入を生む種」を、現在にまくこと。

お金を使うことです。

たとえば今、可処分所得を贅沢品の購入に使ったら、

それはフリーのお金をその値段のみの価値と

交換したことになります。

 

そして購入の瞬間からものの価値は(古くなって)

下がっていくので、購入品は3年後・5年後には

それほど価値がなくなってしまうことが多いと思います。

 

でもここで例えば株式投資をしたとしましょう。

もちろん、改銘柄などをしっかり選ぶ必要はありますが、

その購入したお金の価値は、株価の上昇に伴って

上がることもあります。

そして配当金としてキャッシュをもらえることもあります。

 

つまり未来に向けてしっかりまいた種は、その価値を上げ、より多くのキャッシュを生む種となるのです。

 

「投資」という対象は、株式だけでなく、

個人の能力に対しても言えるでしょう。

特に英語力は、今から早くに身に付ければ

身に付けるほど、

これから先、その語学力を使ってできる活動は

広がっていくでしょう。

 

英語力で広がるチャンスははあなたにとって、

ビジネスですか?

旅行ですか?

コミュニケーションの範囲を広げることでしょうか?

 

~~

私が英語を学んでいると言ったらみんなが笑いました。

 

だけど私が英語を話し始めると。。

 

ネイティブさながらの英語で、

みんなを啞然とさせた究極の英語メソッドを

ここだけでこっそりご紹介します。

 

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今まで英語学習で成果が出なかった人たちから、

インストール・イングリッシュの学習成果が次々と

報告されています。

 

講師は現役でビジネスで英語を駆使している実践者。

 

学問で学んだ先生の英語ではなく、

現役実践者から最短最速の英語学習のツボを

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~~

 

今日も成功をお祈りしています、お読みくださり感謝します。