「自分に才能があったわけではない、
ただ人より熱狂的な好奇心があっただけだ」
相対性理論は有名ですが、
物理学の歴史を変えたアインシュタインの言葉です。
才能ということに若いときは憧れ、嫉妬がありました。
「彼は僕より〇〇の才能がある」
「才能があるやつが勝っている」
でも社会で勝負していくとき才能はもちろん大事ですが、
才能のみで勝負できる世界はないですよね。
前にも書きましたが、
「やり遂げる執着心」
みたいなものが絶対に必要で、もしかしたら才能よりも大事かもしれないです。
自分に得意なことを探し続けるよりも、目の前にあることを
「いざやろう!」
と心に決めてやり続ければ才能を凌駕する達成も可能なのではないでしょうか。
そしてやっていることに好奇心を持つこと。
これが無限の成長を約束します。
好奇心がある限り、成長し続けられると信じます。
・在庫が陳腐化しないビジネスがあったらどう思いますか。
→在庫は自分の経験とノウハウ、そしてそういった本質的なものは時が過ぎても生き続けるのです。
・24時間365日、自動でセールスをしてくれるセールスマンがいたらどう思いますか。
→インターネットの「仕組」を使ってこれを実現します。
・「集客→教育(情報提供)→販売」の仕組をわずか1日でもてるとしたらどう思いますか?
→SNSと販売の仕組を設置していきます。
商品は用意されているので後は情報発信に集中して作業をします。
・上記は全部インターネットの仕組みなので「固定費が限りなく低い」わけですから、初期投資・ランニングコストは限りなく低いです。
こんなビジネスをどう思いますか。
→当然ながらそんなビジネスは高粗利のビジネスということです。
私が手掛けているのが上記のようなビジネスです。
好奇心と興味を持っていただいた方に、さらに突っ込んだ情報をお伝えいたしますので、楽しみにしていてくださいね。
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今日も成功を祈ります、お読みくださり感謝します。
子供をつれて久々に実家に帰ったときのことです。
帰ろうとしていたころ子供が寝てしまったので、
数時間実家にとどまることになったのですが、私の母に付き合い、 普段はまず見ないTVに録画してあったある映画を一緒に見ていました。
その時話題になっていて知ってはいたのですが、百人一首(カルタ)をテーマにした映画です。
次作が劇場公開されるというので、過去の作品をTVのロードショウで
公開していたようです。
主人公は高校のカルタ部の女の子。
カルタつながりの幼馴染の2人の男子と部活のメンバー、大会常勝者のカルタ女王などを含め青春ドラマチックにものがたりが進行します。
そのカルタへの情熱、勝負勘などのタッチが結構よく、
私も小さいころから将棋をやっていたこともあり、すごく共感してしまいました。
ものがたりの終盤、すごい強さのカルタ女王を前に圧倒され、
集中力が乱れてしまった主人公が、幼馴染のカルタ名人の
おじいさんのアドバイスを思い出すシーンがあります。
「試合で
『戦略的人生設計のための七つの質問。
~【質問6】
何がゴール達成の
『どんなに努力や犠牲を強いられようとも、どんなに長くかかろうとも、
『1.今、あなたが働いている業界で
先日見た夢の内容が気になって、「夢」に関して知りたくなりました。
アマゾンで検索してみると、夢に関する本が結構あります。
Kindleで購入したのが有名な「夢判断」というのと、心療カウンセラーの書いた「夢分析」というものです。
非常に興味深く、自分にとって大きな示唆があるものでした。
本に関する詳細は置いておくとして、自分の見た夢に対して、「
会社員として過ごしていた31才の時、ある本にあった一節をきっかけに、
人生初の天職に踏み切りました。
「人生の残り時間を計算してみよう。
一日8時間くらいは、睡眠、食事、その他もろもろあるので意図した行動はできない。
その残り時間に、自分の寿命が80才として、残りの年数を掛け算して時間単位で
息子とお風呂に入りましたが、最近覚えた「エビカニクス」の歌をひたすら歌っています。
最近様々な言葉を覚えて、それを繰り返し発信している状態です。
0から1にしている本当の初期段階です。
その言葉は、「音」のみから入る、音としての言葉です。
場面は変わって、今日久々に本棚から引っ張り出してきた、「立川談志まくらコレクション」。
その特典音声で付いていた談志さんの落語三席。
50代と60代の稀代の落語家の見事な芸です。
人生、感情、信念が一体となったすさまじい(素晴らしい)芸ですね。
まくらで現代を鋭く切りながら、落語に入ります。
彼の作り出す話芸から場面をありありと描き、江戸時代の庶民のやり取りが目の前に広がります。
『人生は短いのよ。だから練習は嫌い。
好きな曲を、好きな奏法で弾く。
それが私のやり方なの。(フジコ・ヘミング)』
学びと実践のことを考えていた時、ふとこの言葉が頭をよぎりました。
私が大学生の時に、当時「奇跡のカンパネラ(ラ・カンパネラ)」と、
世間にすい星のごとく現れた、ピアニスト、フジコ・ヘミングさんの言葉です。
彼女は晩年になってピアニストとして有名になった稀有な方です。
私もピアノを習っていたのですが、やはり練習曲というのがたくさんありました。
その練習で基礎を習得したというのはあるのですが、ピアノが楽しいということを感じる前に数年でやめてしまった記憶があります。
大学生の時に音楽バンドをやるようになって、
好きなアーティストの曲をカバーするようになったとき、
「継続していたらピアノが弾けたなあ」と思った記憶があります。
たぶん続けるという視点では、自分が好きな曲をどんどん弾くようにしていたら、続けていたように思います。
その好きな曲をうまく弾けるようにするために練習する、という流れの方がいいと思います。
実践(好きな曲=本番)と練習を同時に進めるということですね。
TV, 音楽、読書。
あなたはどれが好きですか?
何気なく触れているものですが、
少し立ち止まって考えてみたいと思います。
TVは視覚(映像)を中心に使い、音楽は聴覚、読むということは文字を追って行きながら自分で想像するという感覚が多分に含まれます。
こういった物理的な違いはあるのですが、